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当社サーバセンターには、情報の再製作費用や万一の事故時における代替サーバ費用を補償する「1U
Co-Location」補償見舞金制度を標準装備。スタンダードプランご契約者全ての皆様に安心してお使いいただける補償制度となっております。
本制度による補償は、あいおい損害保険株式会社との提携により提供されています。 |
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(補償上限金額100万円) |
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- 貴社・他社サーバや施設からの火災による情報の損害。
- 消火設備誤作動が原因のショート・スパークによる情報の損害。
- ビル電気設備の漏電によるショート・過電流による情報の損害。
- 過負荷によるHDDクラッシュによる情報の損害。
- 貴社・当社の取扱ミスにより、サーバが故障・破損した際の情報の損害。
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- ソフトウェアの瑕疵による情報の損害。
- 地震による情報損害。
- サーバの破損や故障によらない、情報のみの単独損害。
- メモリ拡張・BIOS設定中など修理・作業中の情報損害。
- Deleteボタンを押すなど、自らの過失による情報のみの単独損害。
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(補償上限金額100万円) |
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- クラッカーによる不正アクセスにより、プログラムが破壊された。
- サーバをクラッキングされ貴社HPが猥褻画像に差換えられた。
- 不正アクセスによりコンピュータウィルスを受け取り、プログラムが破壊された。
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※上記補償については、通信ログ・アクセスログの6ヶ月の保管を補償の条件とさせていただきます。
※情報の再製作費用は、その再製作額の90%且つ100万円を上限とする補償です。 |
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- 不正アクセスによらないウィルスの感染の被害。
- 貴社内の従業員による不正アクセスでの情報損害。
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(事故時自己負担額1回目3万円・2回目〜10万円) |
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- 火災により情報が焼失、復旧期間中に代替サーバを利用した。
- 消火設備誤作動で情報が消失、修理期間中代替サーバを利用した。
- HDDクラッシュによりサーバが停止情報が破壊、代替サーバを利用した。
- ビル漏水により情報が消失、修理期間中代替サーバを利用した。
- 不正アクセスによりコンピュータウィルスを受取りプログラム破壊、復旧期間中代替サーバを利用。
- 不正アクセスによりプログラム破壊、復旧期間中代替サーバを利用した。
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- ソフトウェアの瑕疵でプログラムが破壊、代替サーバを利用した。
- 原因不明でデータ消失、復旧期間中に代替サーバを利用した。
- 不正アクセスによらないウィルス感染サーバ消失、代替サーバを利用した。
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