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| Q1 | 補償の開始はいつですか? |
| A1 | 貴社の契約機器がサーバセンタに搬入・設置され、「1U Co-Locationスタンダードサービス」のサービス開始日に同じくします。 |
| Q2 | 他のデータセンタに預けている情報機器は、本制度に加入できますか? |
| A2 | 加入できません。「1U Co-Locationスタンダードサービス」の利用契約を締結したお客様のみを対象とした制度です。 |
| Q3 | 雷による停電でサーバセンタ内の情報機器が破損しデータが消失した場合、補償の対象となりますか? |
| A3 | 補償の対象となります。 |
| Q4 | 補償の対象となる事故に遭い、情報を再製作しない場合はどうなりますか? |
| A4 | 情報を再製作・再取得しない場合は、見舞金をお支払いいたしません。 |
| Q5 | 地震・噴火・津波・洪水で情報機器が破損し情報が消失した場合、補償の対象となりますか? |
| A5 | 補償の対象とはなりません。本制度は、地震・噴火など天災が原因の損害は対象外です。 |
| Q6 | ログを管理していない情報機器が、不正アクセスされプログラム破壊された場合、補償の対象となりますか? |
| A6 | 損害調査の際、不正アクセスの事実が確認されないと補償されません。不正アクセスについては 1.不正アクセスの痕跡の調査にログが必要である。 2.「1U Co-Locationサービス補償見舞金制度」規定に安全管理の義務としてログの管理をうたっているので補償されないことがあります。 企業の情報管理の観点から考えても、ログの管理は必要といえるでしょう。 |
| Q7 | 補償の対象となった場合、具体的に見舞金としてどんな費用が払われますか? |
| A7 | ●データの再製作費用の場合。 データ原票の収集点検費用。 データやプログラムのコーティング費用。 インプット費用・オペレーション費用。 コンピュータ処理、最終テスト費用など。 ※上記再製作費用×90%の補償。 ●代替サーバ費用の場合。 代替サーバの借用費用。 代替サーバを設置するための費用。 代替サーバを稼動させるための費用。 臨時の外注費用など。 |
| Q8 | この制度の補償の対象に情報がありますが、情報を収納しているサーバなど情報機器についての補償は、無いのですか? |
| A8 | 本制度では、補償の対象となりませんが、情報機器やネットワーク時代特有の賠償責任などを補償する保険があります。 詳しいご案内サイトは、近日中に公開予定です。 |
| 事故の際はご契約者様専用ページ問い合わせフォームの補償見舞金制度についての項目より事故の内容や対処された内容をお知らせください。 担当者よりご連絡いたします。 |
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| 本制度による補償は、あいおい損害保険株式会社との提携により提供されています。 | |||||||||||||